常に「心の平穏」を願い、それが「幸福」だと考えております。
仮面ライダー ディケイド 第1話感想
果たして来年はどこまで「熱意」を持ち続けられるか?

ディケイドのストーリーが明かされるにつれ、そんな感じでやきもきしておりました。

だって、障害が多すぎるw

今や第一線で活躍してる方々に、再度「仮面ライダー」としてのオファーを受けてもらえるのか?

たとえOKを貰えたとしても、目ん玉飛び出る額になるギャランティーを払いきれるのか?

スポンサーも玩具販売その他諸々では回収できない。

そうなると過去の「負の遺産」を繰り返す形になる。

自分は「仮面ライダー全肯定派」なんで、どの作品とは言いませんがw

「仕方なく路線変更」という負の遺産や、「まさかの打ち切り」なんて最悪の展開は避けたい。

でも、この作品に「GOサイン」が出た以上何らかの妥協点があるだろう。

「仮面ライダー○◯(2代目)」とか。

そういう気持ちで落ち着いてました。

キバはキバで着地してくれたんで、それで安心もしてました。

ひょっとするとひょっとするかも?

あえて事前情報を「9人のライダーの世界が一つに」「9人のライダーが出る」以外仕入れずに見た第一話。

これからも周りの情報は極力入れず、純粋に見てみようと思います。

そう思って見てた電王がすっげーよかったしw

ってことで、見た一話の感想をさくっと。

まぁ、次回予告で早くも心折られるんですけどねw
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