常に「心の平穏」を願い、それが「幸福」だと考えております。
今週もスケット団ス! 2009年27号分感想
今週一番の衝撃でしょう!

黒ひげ?日番谷?香取慎吾?

そんなんはどうでもよい!w

問題は、我らのスケットダンスが後ろから3番目の掲載やったという事です!

…ん?

あぁ、ジャガーさんはカウントしてませんよ。

あそこで正しい訳ですからw


では、色々有ったけどいつもの日常に戻った、今週のスケット団をのぞいてみましょう!

以降、ネタバレが有りますので、今週号未読の方は覚悟をしてお読みください。

久々にあの方の登場!

山野辺師父w

ってことはもう、今週は決まったも同然ですよ。

胡散臭い、クソみたいなオリジナルゲームも一緒に登場ですw

…いや、聞こえが悪いな。

うさん臭いクソゲーの登場ですw

「ジェネシス」「ヒュベリオン」ときて、さて今回は?

なんと、ファミコンソフト!

えー、そっち行っちゃったの?

って思ったら、ハードまで手作り!w

その名も「ファンシーユンピョウター」。

これ、ぱっと見でファミコンに見えるだけやなくて、ユンピョウにも広げれる。

よく思いついたw

で、ソフト名は「壊れてしまった特別な真理子」w

手書きw

横スクロールアクションと言っておきながら、実は裏のストーリーが凄いと。

ドロドロの愛憎劇だとw

このフリ凄いね、騙されちゃったよ。

どんなん来るかワクワクしちゃったよw

そしたら、「スーパーマリコブロークン」って「スーパーマリオブラザーズ」のパクリきちゃったw

コレもやられたw

後はもう、いつもの通り「いらんやろ!」って突っ込まざる負えない、クソ設定とクソ仕様のオンパレード!w

でも、「はばたいて!!」はかなりつぼやったw

最後はいつも通り、ボッスンの推理力でクリアして、めでたくEDってとこで。

最初のフリに戻ってオチがくるとw

今回は過去編のように、「色んな意味でドキドキ」しながら見る回ではなく、「サクサク読めるけど、随所にフリがある」仕様でした。

様は、「ギャグよりの日常のスケット団」の真骨頂ですねw

安心して読める、良質の作品ですよ。

冒頭の、ヒメコとボッスンのやり取りといい、黙々と直すスイッチといい。

「帰ってきたんやな」って思わせてくれながら、ゲームキャラが双子とわかったら「ほな、椿よんでこよう!」ってちゃんと入れてくる。

うん、この作者の力はほんま凄いわw


今週はこの辺でおしまいです。

また来週といきたいんですが、今週はちょっと他の作品にも触れたいので、今晩にでももう一件記事かこうと思ってます。

また、その時もおつきあい頂けると幸いですw

ではまた、お元気で。

一時閉幕でありますw
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