常に「心の平穏」を願い、それが「幸福」だと考えております。
今週もスケット団ス! 第103話(2009年40号)感想
今週もやって参りました!

スケットダンスのリアルタイム応援の時間となりました。

では、いつものアレを早速。


これ以降は今週のスケットダンスのネタバレがあります。
気をつけて頂きたい!!!


よし、安全。

では、第103話「占い師をやっつけろ 前編」の感想いってみよー!

今週も当ブログでは、スケットダンスをリアルタイムで応援します。

今回は長編のようです。

「前編」とあるのでw

前後編なのか、前中後編なのか。

それはよくわかりませんがw

まぁ、今回はちょっと…。

オチが見えてしまいました!w

こまった…。

以前あった「結城さんのPCを買いにいく話」みたいに、「だから結城さんをケンカ相手として認めてる」ってオチやと思うんですよ。

あと、目が覚めた結城さんが「ちょっとスイッチが気になる」みたいなんも有るかもw

そうなんですよ…。

これ以外の方法で話しがまとまらない、と思うんですよねぇw

困った……。

でも、いっかw

ってことで、いきましょう!


ヒメコが占いにハマった、ってことで話しは始まるわけですが。

ボッスンは占いは好きじゃない。

スイッチは占いなんて大ッ嫌い。

そして、話の発端は結城さん。

こりゃあ…。

今回はスイッチのターンですなw


「占いにのめり込んでる」ってことで、案の定いつもより多めに不気味な結城さんw

そんな結城さんにいつも以上に食って掛かるスイッチ。

その理由については、後々語るとして。

その占いは、有名なおばさんに師事してるようですが…。

どうも、占いを利用した悪徳商法のようです。

そんな、ふざけたおばはんを退治しよう!

そして友達を救おう!

スイッチ視点で行くと「目の曇ったケンカ相手の目を覚まそう!」ってとこですねw

これが今回の長編のストーリーの筋です。

でも、これは「表ストーリー」ですw

「裏ストーリー」があるはずw

そこで、占い師のおばはんの台詞が気になるんですね。

「ボウヤ達の細かい過去を言い当てる事が出来る」

「だから、三日後自分の弟子達の前で対決しよう」

ここですね。

この対決でそんなに時間をかけないと思います。

でも、前回の長編からそんなに立ってない。

なので、ここで過去編ってこともないと思います。

ですが、さっくり倒して「スケット団結成編」とか「スイッチ救出編」とか行ってもおかしくないw

でも、これフリやろうなぁ~w

対決で「一旦敵を上げといて……突き落とす!」みたいなの。

その為のフリw

「ここにあんたの名前と生年月日を書いていきな」って、ちっちゃくおばちゃん言ってますし。

そして三日後ってのも気になる。

おばはんの手口としては、その間に弟子達を使って調査するって事でしょう。

でもでも。

名前は「名乗った」のではなく、「書いた」わけです。

結城さんの前で堂々と名乗ってない。

ってことは…。

まぁ、十中八九で「嘘の名前」を書いてる事でしょう。

ボッスンあたりは「椿佐介」とか書いてるかもねw

スイッチがどう書いてるか…。

…。

これって、スケット団VSおばちゃんやと思うんやけど。

でも、名前書く所から「あんた」ってなってるのが気になる。

ボッスンだけ?

でも、「ここは任してくれ」ってスイッチが言ってるしなぁ。

どっちかな?

まぁ、過去に色々と有ったスケット団の面々ですから。

ここで「細かい過去」と言われると、どうしてもそっちに頭が行っちゃう。

でも、さっくりと倒してしまう事でしょう。

そして、結城さんとのやり取りですね。

あ、やっぱそう考えると全3回っぽいなw


今回は、「ボッスンがなんとかしてくれる」やなくて「スイッチがなんとかしてくれる」やと思います!

なので、次週もスイッチのターン!w

今回は、導入部でさらっと書かれてたって事も有り。

あんま突っ込まずに、ここで終わりたいと思います。

さらっと書かれてる理由については、来週はっきりとわかる事でしょうしねw

ってことで、また来週~☆
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